阪大作問サークル
阪大作問サークルに所属しており、2026年度は副代表を務めています。作問サークルは問題を作成し、問題を通して交流するサークルです。私はこのサークルで事務作業を効率化するツールの開発を行いました。また、学祭で来場者を対象としたWebページの開発を行うなど、技術面からサークル活動を活性化し、より多くの人にサークルを知ってもらうことに貢献しました。
開発したもの(一部):目的
- Discord Bot:経費の管理やメンバーの管理といった事務作業の効率化
- 数学おみくじ採点ページ:これまで手作業で行なっていた採点をWebで行い、混雑の防止、およびスタッフの人員不足の解消
- 学祭の来場者向けサークル紹介ページ:行列ができた際の離脱率の低下。および、商品カート機能によるレジでの混雑の防止/li>
- 部誌のTeXまとめツール:手作業で行なっていたTeXの統合を自動化/li>