< >
阪大作問サークルDiscord Bot

阪大作問サークル Discord Bot

サークル内の事務作業の効率化やサークル活動の活発化を目標とし、Discord Botを開発しました。 機能の提案や、デザインはチームで議論し、技術選定からバックエンド、フロントエンドまでを幅広く担当しました。 機能の提案から技術選定、実装までを担当しました。サークル内で議論しながら開発を行うことを経験しました。 目の前のユーザーから直接フィードバックが届き、その声をすぐに反映できる環境を経験し、App Storeを通して広く配信した際のユーザーとの距離感とはまったく異なり、スピード感のある開発環境でした。